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ボンノウエストを手にとってみて

ボンノウエストって雑誌が好きで、見かけると手に取って読んでいました。それがもう10年以上の話・・・。今の僕はそのころに想像もしていなかったような状況に陥っています。

キャッシングは上手に利用をすれば、とても便利なものであり生活もワンランク上のゆとりを経験する事が出来るものです。しかし、便利なキャッシングでも依存をし過ぎれば、おのずと返済が難しくなり、返って毎日の生活を苦しくしてしまうこととなります。

そのようにならないためにも計画的に利用をすることや、利用を抑えるという欲のセーブがとても必要なのですが、中には管理が上手く出来なく返済にも行き詰ってしまうというというケースもあります。様々な方法や対策を講じても無理な場合もあります。

このような場合、最終的な方法として任意整理というものがあります。いくつかの方法があるのですが、知られているものでは自己破産や個人再生というものがあります。自己破産は手続きをすることで、自分の財産を全て債権に回り家や車は無くなります。

しかし、職場には知られる可能性は低く退職もする必要はありません。その後10年間はローンなど利用できませんが生活のやり直しは十分にできます。個人再生は持ち家などを手放すことなく返済の額を減らして負担を軽くするという方法です。

同様にローンなどの利用制限がありますが、持ち家などは残りますから精神的負担はかなり軽くなるでしょう。どちらも弁護士を通じて裁判所での手続きとなります。このような方法もあることを理解しておきましょう。

少なからず精神的身体的負担はかかるものですから、キャッシングの管理はとても重要なこととなりますね

自己処理のせいで肌が汚くなりました

私は、足のムダ毛処理を自己処理で済ませていました。

ムダ毛の処理をし始めた頃は、カミソリで剃るので十分だったのですが、だんだんとムダ毛が太くなってきて、カミソリで剃ると、剃ったあとも、肌の上に黒い点が残ってしまい、なんだか納得が行かず、カミソリの使用から、毛抜きの使用に変更しました。

毛抜きを使うと、根こそぎ取れるということで、達成感がありますし、一度処理をするとなかなかムダ毛が生えてこないということもあり、毛抜きを使ってのムダ毛処理が楽しくて、どんどんと、ムダ毛を毛抜きで抜いていました。

そんな、ムダ毛を抜くというのを繰り返していると、だんだんと、埋もれ毛が発生するようになってしまいました。

埋もれ毛が発生すると、ムダ毛が生えてきて、見えているのに、肌の皮膚の下に埋もれていて抜けないという、もどかしいことが増えてきて、その、埋もれ毛を抜くために、皮膚を削るような感じで、毛抜きを使い、埋もれ毛を処理するようになってしまいました。

そんな、肌にダメージを与える処理をし続けていたので、肌がだんだんと色素沈着を起こし、黒ずんできてしまいました。

肌は、黒ずんできて、さらに、埋もれ毛も発生していて、肌を傷めているので、傷だらけという、かなり汚い足になってしまいました。

足をきれいにしたいためにムダ毛処理を始めたので、なんでこんなにきたなくなってしまったのだろうと、かなり凹みました。

今は、スカートをはくと、足が見えてしまい、汚いのがほかの人にバレてしまうので、一年中スカートを履かずに、ズボンを履いているという状況です。

これ以上、自己処理で肌が汚くなるのを防ぐために、脱毛に通おうと考えています。友達が教えてくれたこのサイト(http://xn--rht69a22z6knd5i.jp/)には、私の住んでる広島県福山市の脱毛サロンのことがまとめてあるので参考になります。

これから、一生の問題になるので、ストレスのかからない、ムダ毛処理の方法を見つけられたらいいなと思っています。

肌がきれいになって、スカートが履けるくらいになれれば、いろいろな服が選べていいなと考えています。

意外に重なる出費。自分のことは後回し

お金に困る時、それは、自分の美容関係や洋服代ですね。

美容なんて若い頃はどうでも良いけど、出産してってなると、色々劣化が激しくなるし、子供と遊ぶとなると紫外線を浴びる量も増えるわけで、美容に関しては高いものを使いたいのが正直なところ。

でも、結局安い美容液とかで頑張ってます。高いのなんて買えません。たまにコスメコーナーで相談して、サンプルをいただくってこともしてみましたが、結局継続して美容液を使わないと全然効果が表れないし、意味がなかったのでやめました。結構な量がいただけるところもあるんですよ。ありがたかったですけど、そんな頻繁にサンプルだけいただく訳に行かないので、良い方法ではありませんでした。

美容院代もバカにならないので、半年に1回のペースで失敗しないように、時間が経ってもボサボサにならないよう髪型をリサーチしてしっかり考えて注文してます。最悪切らないで伸ばすっていう方法もあるけれど、長いと子供と全力で遊ぶ時に邪魔になりますからね。そして、1,000円カットとかあるけれど、髪が伸びてくると纏まらないので、結局何度も行かなきゃならないってなると、費用はかかっても美容院がいいんです。

その費用は毎月の自分のおこづかいを貯めて捻出してます。本当にギリギリまで耐えて使う感じです。実際髪を切るのも大型連休の帰省のためだったりするので、その月は帰省の費用と重なると本当にやっていけません。ひと月に重なって請求されないよう調整しています。

がしかし、大型連休前は主人の飲み会なども重なったりしてしまうので、どうしても出費が重なる場合は、クレジットカードを使い翌月に請求されるよう調整してます。主人もお仕事頑張ってる訳ですから、飲み会行かないでとも言えませんからね。

とはいえ、クレジットカードは忘れた頃に請求されるもの。後でびっくりすることもしばしば。お金を借りたい時だってしばしば・・・。でも、帰省しないわけにも行かないので、地元で暮らす方が羨ましくて仕方ないですね。

バイトのしすぎで倒れた高校生のころ

私の家は食べる物に困る事はありませんでしたが、裕福とは言えない家庭でした。父は小さな町工場で一生懸命働き、母も内職をして家計を支えていたのですが、収入は少なくて贅沢とは無縁の家でした。借金もたくさんしていたみたいで、その返済が終わったのも今から数年前のこと。過払い請求もしたみたいです。過払い請求に借入したこともあるみたいですけど。(参考:※http://xn--n8jy27g71a929a2idwrtnn4cphj.com/

アルバイトが禁止の進学校に入学した私と弟は、高校時代は内緒でアルバイトをしていました。私は土日や祝日だけ、本屋さんでバイトをしていたのですが、社長さんが家庭の事情を理解してくれて、学校関係の人がお店に来たら隠してもらったりと、とても親切にしてもらいました。

高校2年生の夏休み、秋の修学旅行の費用を稼がなければいけなかったので、いつもの本屋のバイトに加えて基盤の下請けをしている工場でのバイトも掛け持ちしました。旅行代は8万円ほどしたので、我が家には大きな出費だったんです。

工場での仕事は、ベルトコンベアに流れてくる基盤をカットしたりシールを貼り付けたり、黙々と1日中流れ作業の繰り返し。手が基盤でボロボロになって傷だらけで、辞めたいと何度も思いましたが、お金の為と言い聞かせて毎日頑張りました。最初は誰とも話ができずにいたのですが、パートのおばさんやちょっと年上のヤンキーっぽいお姉さんたちともだんだん仲良くなって、親切にしてもらえたので嬉しかったです。

結局、その夏休みは掛け持ちのバイトを1日も休まずにこなして終わってしまいましたが、10万円近くのお金を稼ぐ事が出来たので頑張った甲斐がありました。学校が始まったら工場でのバイトは時間的に無理だったのでやめる事にして、引き続き本屋さんのバイトだけの生活に戻る事になり、心配な事は無くなった!と思っていたのですが、2学期の初日に学校に行こうと思ったら、家で倒れてしまいました。

病院で診てもらったら過労との事。父と母に申し訳ないと泣いて謝られました。でも、私は自分で決めてやった事なので、両親を恨んだりする気持ちは全くなく、1日休んですぐに回復したので、次の日には無事に学校に行く事が出来ました。クラスの友達には、夏休みの終わりの日にちを1日間違えてたの?と笑われました。

 

カードの使いすぎは要注意

カードの支払いが高額になってしまって給料が入った直後なのに、家賃支払いとカードの支払いだけで全部なくなってしまう月があります。買い物ついでにクレジットカード(即日発行クレジットカード)を作ってから毎月こんな感じです。カードの使いすぎは洋服を値段を気にせず買ってしまったときや、飲んだ日の支払いをカード払いにしてしまった時などです。

そんなときは手元にお金がないのでスーパーなどでの買い物など生活費に関することは全部クレジットカードでの支払いにして、なるべく現金は使わないようにします。ただここでクレジットカードを使い過ぎてしまうとまた翌月支払いが大変なことになるので、節約を意識して支払うように気を付けます。

また自炊は基本として朝と夜は家で自分で作るようにします。ですがランチはどうしても会社の外で食べなければいけないので、なるべくワンコインで食べられるところを探すようにして節約を心掛けます。

また友人との遊びなども断ったり、どうしても会わなければいけない時には、なるべく夜の飲み会は避けたりと工夫します。

それでもどうしても現金が足りなくなってしまったら、要らない洋服やCD、本などを売って現金にします。意外と最近はネットでも高額買取をしてくれるところが増え、お店に行かずともネットで申込めば自宅まで回収に来てくれますし、1週間掛からず査定から入金までおこなってくれるので、すぐに現金が必要な時には重宝します。

それでもお金が足らずどうしようもなくなってしまったら、最後の手段としてカードローンを利用したりします。カードローンなら自分が借りたい金額だけ即座に借りることができるので、その場しのぎにはなりますがお金がないという状況は回避できます。やはり要らないものを売るといっても数千円にしかならないのでひと月それで過ごせるわけもありません。カードローンなら一度に万単位で借りられるので、本当の緊急の場合だけ利用しています。

ただ返済はしなければいけないので、翌月以降の返済プランはしっかりと考え、また借りてしまわないようにクレジットカードの使いすぎなど注意します。